
今回は自動締切ツールDeadlinefunnel(デッドラインファネル)を私たちのサイト上で正しく作動させるために必要な設定である「Tracking Code(トラッキングコード)」の設定方法について解説します。
デッドラインファネルをこれから使い始める方や、設定のしかたを確かめたい方の参考になればうれしいです。
【2026年9月の更新】2023年3月に公開したこの記事を、2026年9月に、Deadline FunnelとKajabiの公式ヘルプ、Deadline Funnelの今の申込画面に合わせて見直しました。弊社で今もDeadline FunnelやClickFunnelsを使っているように読める部分を、当時の話に直しました。また、お試しが終わるとそのまま料金の請求が始まること、今の料金プランの数、Kajabiの決済ページとWordPressの今の設定の場所(プラグインの名前が変わったことなど)を書き足し、誤字を直しました。今と違う画面には注記を付けています。
弊社では現在、Deadline Funnelは使っていません(締切つきの販売の仕組みは、自社で開発しているツール「ファネリオ」に移しました)。この記事は、Deadline Funnelを使っている方のための操作の解説として残しています。
Deadlinefunnel(デッドラインファネル)公式サイトはこちら
https://deadlinefunnel.com/
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前回の記事はこちら
- 1 Deadlinefunnel(デッドラインファネル)のアカウントの作成方法
- 2 デッドラインファネルのトラッキングコードを自分のサイトに貼る方法
- 3 ClickFunnels Classic(ClickFunnels 1.0)にDeadlinefunnelのトラッキングコードを貼る方法
- 4 KajabiにDeadlinefunnelのトラッキングコードを貼る方法
- 5 WordPress(ワードプレス)にDeadlinefunnelのトラッキングコードを貼り付ける方法
- 6 上級者向けの便利なトラッキングコードの管理方法:Googleタグマネージャを使う方法
- 7 Googleタグマネージャーのトラッキングコードを取得する
- 8 YouTubeでの解説動画はこちら
- 9 最新の電子書籍はこちら
- 10 次回の記事はこちら
- 11 Deadlinefunnelの使い方まとめ記事はこちら
Deadlinefunnel(デッドラインファネル)のアカウントの作成方法
まだデッドラインファネルのアカウントをお持ちでない方のために、最初にアカウントの作成方法をお伝えします。
Deadlinefunnel(デッドラインファネル)公式サイトはこちら
https://deadlinefunnel.com/
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上記のリンクから、Deadlinefunnelのトップ画面で、画面右上の「Sign Up free(無料で登録する)」か、または「Start your free trial(無料トライアルを開始する)」をクリックします。

そうすると、月額99ドルのCreate(クリエイト)プランの14日間お試しの申し込み画面が表示されます(2026年9月26日に確かめた今の公式サイトでも、トップページの申し込みボタンからは、Createプランの申込画面が開きます)。プランは、あとから上げ下げすることもできます(公式ヘルプ)。
まずメールアドレスとパスワード(自分が好きに決めてよい)を入力し、「NEXT」(次へ)を押します。

その次の画面では、名前、国名、郵便番号、カード情報を入力します。
これで14日間のお試しがスタートします。
※ 上の2枚の申込画面は2023年当時のものです。2026年9月時点の申込画面では、最初に名前(姓・名)とメールアドレスを入れる(またはGoogleのアカウントで続ける)形で、月払いか年払いかを選び、利用規約への同意にチェックを入れて「Start Your Free Trial」を押します。カード情報を入れる画面がこのあとに出るかは、申し込まずに見られる範囲では確かめられませんでしたが、利用規約(2026年8月27日更新)には、料金は登録のときに届け出たクレジットカードに請求すると書かれています。
今の申込画面には、「今日のお支払いは0ドル、お試しが終わる日から月99ドル」のように表示されています(年払いを選ぶと年948ドル。米ドル)。お試しが終わると、そのまま選んだプランの料金の請求が始まります。続けないと決めたときは、お試しが終わる日より前に解約してください。解約は管理画面の「Cancel Account」から手続きし、メールで頼んでも解約にはなりません(利用規約)。手順は「Deadlinefunnel (デッドラインファネル)のプランの変更と解約方法」で解説しています。
国や地域によっては、税金が加わる場合があります(申込画面の説明)。2026年9月時点の料金プランは、Start・Create・Accelerate・Scaleの4つで、月払いなら月49・99・149・199ドルです。くわしくは機能と料金プランの記事をご覧ください。
デッドラインファネルのトラッキングコードを自分のサイトに貼る方法
ログインすると、以下のようなメニュー画面(キャンペーンの一覧)が表示されます。
ここで頻繁に使うのは、左上のメニューにある「Campaigns(キャンペーン)」と「Tracking Code(トラッキングコード)」です。

今回はTracking Codeについて解説いたします。
そもそもトラッキングコードとは、デッドラインファネルからユーザーに支給され、自分のサイトに貼り付けるためのコード(文字列)のことです。
そのコードを私たちのサイトに貼っておくことで、デッドラインファネルの機能が有効になりますので、トラッキングコードなしではデッドラインファネルは使えません。
(当然ですが、このようなコードを貼り付けるためには、自分が管理しているサイトである必要があります。)

メニューにある「トラッキングコード(Tracking Code)」をクリックすると、ポップアップ画面が表示されますので、そこで1つ目の「Copy(コピー)」をクリックすると、あなたのトラッキングコードがコピーされますので、それを自分のサイトに貼り付けましょう。
ちなみにポップアップ画面の下部にあるコードとCopyのボタンは現時点では無視してOKです。(自分のサイトの中にカウントダウンタイマーを埋めこむ際に使います。)
※ 上の画面は2023年当時のものです。今の公式ヘルプでも、上のメニューの「Tracking Code」を押してコピーする流れは同じです。インラインタイマー(ページの中に入れるタイマー)のコードは、今はキャンペーンの「Pages」タブで Inline Timer を選ぶと表示されます。
それでは、トラッキングコードの貼り付け方法を今から解説します。
当時、弊社がサイト作成に使っていたClickFunnels Classic(ClickFunnels 1.0)とKajabi(カジャビ)、そして一般的に使われるワードプレスを例にとって解説します。
ClickFunnels Classic(ClickFunnels 1.0)にDeadlinefunnelのトラッキングコードを貼る方法
ClickFunnels Classicでは、全てのファネルに一括でコードを貼り付ける方法はありません。
なので、各ファネルごとに1つ1つトラッキングコードを貼っていく必要があります。各ファネルの編集画面の右上にある「SETTING(設定)」から入り表示される「HEAD TRACKING CODE(ヘッドトラッキングコード)」に貼り付けます。

HEADだけに貼り付ければOKです。
貼り付けたら画面の一番下までスクロールしてSAVEを押して保存をするのをお忘れなく!
※ 上の画面は2023年当時のものです。Deadline Funnelの公式ヘルプ(ClickFunnels Classic用)では、ページごとの「Settings」の「Head Tracking Code」に貼り、「Save and Update Settings」で保存する手順が案内されています。今のClickFunnels(ClickFunnels 2.0)をお使いの方は、公式ヘルプの2.0用の手順をご覧ください。
KajabiにDeadlinefunnelのトラッキングコードを貼る方法
次はオールインワンツールとしてよく使われるKajabiにデッドラインファネルのトラッキングコードを貼り付ける方法です。
まず、画面左下の「Setting(設定)」をクリックし、表示された設定一覧から左上にある「Site Details(サイトの詳細)」をクリックします。

次に、Site Detailsの画面で、Page Scripts(ページスクリプト)の設定項目が表示されるまでスクロールしてください。

そして、Header Page Scriptの中に、デッドラインファネルのトラッキングコードをペーストし、画面一番下までスクロールして、「SAVE」で保存すると完了です。
※ 上の画面は2023年当時のものです。今のKajabiの公式ヘルプでも、「Settings」→「Site Details」→「Page Scripts」の「Header Page Scripts」に貼って、「Save」で保存する手順は同じです(今の画面では「Save」のボタンは画面の上にある、とDeadline Funnelの公式ヘルプは説明しています)。
Kajabiの決済ページにもトラッキングコードを貼るのをお忘れなく!
上記の設定だけで、あなたのKajabiアカウント上の全てのページに自動的にトラッキングコードが貼り付けられます。
しかし、注意点として、1つだけ例外があります。
Kajabiの決済ページ(Checkout Page)は例外で、上の「Header Page Scripts」に入れたコードは入りません(Kajabiの公式ヘルプでも、決済ページのコードは別に管理すると説明しています)。決済ページも締め切りたい場合は、追加でもう一度別の場所にトラッキングコードを貼っておく必要があります。
その際の注意点として、同じく「Setting」画面にある「Checkout Settings」の項目にある「Checkout Tracking Code」の「Header Tracking Code」にも同じコードを貼るようにして下さい。

Settingの一覧画面から、Checkout Setting(決済の設定)をクリックします。
Checkout Settingの画面を下までスクロールして、Checkout Tracking Code(決済ページのトラッキングコード)に行きます。
そこで「Add Header Tracking(ヘッダーにトラッキングコードを追加する)」を押します。

そうすると、ポップアップ画面が表示されるので、そこにトラッキングコードをペーストし、Saveで保存します。

その上で、ページの一番下にあるSave(保存)ボタンも押して設定の保存を完了させましょう!
※ 上の3枚は2023年当時の画面です。今のKajabiの公式ヘルプでは、「Settings」→「Payment settings」の「Checkout」を開き、「Checkout Tracking Code」の「Header tracking code」に貼って「Save」で保存します。オファーごとの決済画面の設定(Edit checkout)で「Include header tracking code」がオフになっていると、そのオファーの決済ページにはコードが入らないので、あわせて確かめてください。
この設定も行っておくことで、Kajabiの決済ページも自動的に締め切ることが可能になりますので、あとで「あれ、決済ページは締め切ることができない。。」とバタバタしないように、ついでに設定をしておきましょう!
WordPress(ワードプレス)にDeadlinefunnelのトラッキングコードを貼り付ける方法
それでは、サイト作成に使われている方も多いであろう、WORDPRESS(ワードプレス)での設定方法も紹介します。
2023年当時、私は「Insert Headers and Footers」というプラグインを使っていました(このプラグインは、今は「WPCode」という名前になっています。「WPCode」と検索すると出てきます)。

※ 上の画面は2023年当時のものです。Deadline Funnelの今の公式ヘルプでは、WPCodeで「Code Snippets」→「Add New」→「Add Custom Snippet」→「HTML Snippet」を選んでコードを貼り、「Auto Insert」の「Site Wide Header」を選んで、有効(Active)にしてから「Update」で保存する手順が案内されています。
このプラグインを使うと、あなたのWORDPRESSのサイト上の全てのページにコードを張ることができます。
もちろん、このプラグイン以外にも、いくらでも方法はあると思いますので、他のやり方でも構いません。
ただ、ご自身のワードプレスサイトにトラッキングコードを貼る方法をご存知なかった方は、今後、別のソフトウェアを使う際にもよく出てくる作業ですので、この機会に覚えておくと役に立ちます。
上級者向けの便利なトラッキングコードの管理方法:Googleタグマネージャを使う方法
で、デッドラインファネルのトラッキングコードを貼り付ける方法を、ここまで解説してきましたが、実は私は少し違う方法でトラッキングコードを各サイトに貼り付けています。
弊社では、「GOOGLEタグマネージャー(GTM)」というタグ(コード)管理アプリを使っています。(Googleが提供しているソフトウェアで、無料で使えます。)
少し上級者向けではありますが、あなたのサイトにいろんなトラッキングコードを貼り付ける数が増えてきたら、ぜひ使ってほしいツールです。
このツールが便利なのは、「いろんなトラッキングコード(=タグ)を一元管理できる」という点です。
当時の私は、これまで解説してきたClickFunnels Classic、Kajabi、WordPressのすべてのサイトを運用していましたが、それらのHead部分には、「Googleタグマネージャー」のトラッキングコードしか貼っていませんでした。
つまり、サイト上に実際に貼るのは、Googleタグマネージャーのトラッキングコードを1つ貼っておけばいいので、非常に楽です。
そして、Googleタグマネージャーの管理画面の中で、
「Googleタグマネージャーのトラッキングコードが貼ってあるページには、デッドラインファネルのトラッキングコードを表示させる」という設定をするのです。
別にデッドラインファネルのトラッキングコードしか、自分のサイトに貼り付けないのであれば、わざわざGoogleタグマネージャーを使う意味は少ないでしょう。
しかし、弊社では、以下の画面(当時のもの)にあるように、たくさんのトラッキングコードをサイトに貼っています。

デッドラインファネルだけではなく、FacebookやGoogleをはじめとする、各広告媒体や計測用ツールのトラッキングコードを貼ることで、無料、有料問わず、さまざまなソフトウェアを活用していました。
そうなると、1つのトラッキングコードを追加したり、削除したりするたびに、クリックファネル、カジャビ、ワードプレスのそれぞれのサイトに行って、設定を変えるのは大変ですよね?
ですので、実際のサイトにはGoogleタグマネージャのトラッキングコードだけを貼り付けて、あとはGoogleタグマネージャーの管理画面内でそれぞれのトラッキングコードを管理する方が、運用が非常に楽なのです。
ですので、いろんなソフトウェアをお使いの方は、ぜひGoogleタグマネージャーを使うことをお勧めします。
Googleタグマネージャーの設定方法(アカウントとコンテナを作成する)
Googleタグマネージャーを使うためには、まずはアカウントを作成しましょう。
その中で「コンテナ」を作り、設定を行っていきます。

Googleタグマネージャーのトラッキングコードを取得する
Googleタグマネージャーを導入する場合は、以下の画面の右上にある「GTM」から始まる文字列をクリックしてください。
そうすると、「Googleタグマネージャーをインストール」と書かれたポップアップ画面が表示されます。
そこで、HeadとBodyのトラッキングコードをそれぞれコピーして、自分のサイトに貼り付けてください。

もし、あなたのサイトにBodyのトラッキングコードを貼り付ける項目がなければ、HeadのみでOKです。
クリックファネルやワードプレスはHeadとBodyの両方の設定項目がありますが、当時のKajabiのサイト全体の設定(Page Scripts)にはHeadの欄しかなかったので、KajabiはHeadのみでOKとしていました(今のKajabiの公式ヘルプでは、2つ目のBody用のコードは、ページごとに「Custom Code」のセクションを足して貼る方法が案内されています)。
新規のタグを設定する
アカウントとコンテナが作成したら、作成したコンテナを選び、上記のトラッキングコードを取得し、自分のサイトにトラッキングコードを設置します。
それが完了したら、次はタグとトリガーの設定に入ります。
以下の画面のように、左のメニューから「タグ」を選択し、「新規」を押します。

そして、実際にタグ(=トラッキングコードのこと)を設定していきます。
まずタグに名前をつけます。
当時の弊社では、デッドラインファネルのトラッキングコードの場合は、
全ファネル共通_Deadlinefunnelタグ
というような命名規則を使っていました。参考にしてください。(自分が分かればOKです。)
そして、「タグの設定」をクリックします。

次に「タグタイプを選択」というメニューが出てくるので、画面の下にある「カスタム」→「カスタムHTML」をクリックします。

そうすると、実際にトラッキングコードを貼り付けられる画面が表示されますので、今回であれば、デッドラインファネルのトラッキングコードを貼り付けましょう。
Deadline Funnelの公式ヘルプ(英語)では、このあと、タグの「Advanced Settings」(詳細設定)で「Tag firing options」を「Once per page」(1ページにつき1回)にする手順も案内しています。
デッドラインファネル以外でも、例えばGoogle以外の、Meta(Facebook)広告などのトラッキングコードを貼り付ける場合も同じ方法で設定できますので慣れておくことをおすすめします。
新規のトリガーを作成する
トラッキングコードを貼り付けたら、画面下の「トリガー」を設定します。

そうすると、トリガー一覧の画面が表示されますので、右上の『+』アイコンをクリックして、新規のトリガーを作成します。

そうしたら、「無題のトリガー」と書いてある部分は、「All Page」など「全てのページ」を意味する名前に設定しておきましょう。
その上で、「トリガーのタイプを選択して設定を開始…」と書いてある部分をクリックします。
そうすると、画面の右側に「トリガーのタイプを選択」と表示されるので、「ページビュー」をクリックします。

そして、「全てのページビュー」を選択し、画面右上の「保存」を押します。

これで、タグとトリガーの設定が完了です。
つまり、Googleタグマネージャーのトラッキングコードが貼り付けてある「全てのページが表示されたら、デッドラインファネルのトラッキングコードも表示する」という設定が完了したわけです。
この設定をしておけば、実際にデッドラインファネルを使って、あなたがお使いの全てのサイトのページにおいて、指定したページを任意の日程で自動的に締め切ったり、サイト上にカウントダウンタイマーを表示することができるのです。
最後に「公開」を押すのを忘れずに!
そして、最後に大事なのが「公開」を押して、バージョン名をつけて公開設定を行うことです。
これを忘れてしまうと、せっかく設定したトラッキングコードがサイトに反映されませんので、適当にその日の日付などを入力して、バージョン名を入れて、公開を押しましょう!

これでGoogleタグマネージャーの設定が完了です。
また別のソフトウェアのトラッキングコードを設定する場合も、同じ工程を行えばOKです。
Googleタグマネージャーは無料で使える非常に便利なツールですし、インターネットビジネスをされている方は覚えておくと役に立つツールなので、ぜひ挑戦してみてください。
「ちょっとまだ難しそう、、」という初心者の方は、デッドラインファネルのトラッキングコードを普通に自分のサイトのHeadに貼り付ければOKです。
以上がデッドラインファネルのアカウント作成とトラッキングコードの設定方法の解説でした。
ぜひお役立てくださいね!
Deadlinefunnel(デッドラインファネル)公式サイトはこちら
https://deadlinefunnel.com/
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YouTubeでの解説動画はこちら
(上のYouTubeの動画は2021年8月に公開したもので、当時の画面と料金で説明しています。今と違うところは、本文の注記をご覧ください。)
この記事の料金・お試しの条件・画面の名前は、2026年9月26日に、Deadline Funnelの公式サイト(トップページ・料金ページ・Createプランの申込画面)と公式ヘルプ(How to Add Deadline Funnel to Your Website、How to Add Deadline Funnel to a ClickFunnels Page、How to Add Deadline Funnel to a Kajabi Landing Page、How to Integrate Deadline Funnel and WordPress、How to use Google Tag Manager (GTM) with Deadline Funnel など)、Kajabiの公式ヘルプ、WordPress.orgのプラグインのページ、Deadline Funnelの利用規約(2026年8月27日更新)で確認したものです。画面や条件は変わることがありますので、実際の画面と公式の案内もあわせてご確認ください。
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