
今回は、「異なるソフトウェア間の連携を可能にする便利ソフトZapier(ザピアー)の使い方」を解説した記事のまとめをお届けします。
【2026年9月の追記】弊社では現在、Zapierを使っていません。以前はソフトウェア同士をつなぐ作業をZapierに任せていましたが、今はAIを使って、必要な自動化のプログラムを自分たちで開発しています。この記事は、すでにZapierをお使いの方や、これから検討される方に向けた資料として残しています。掲載している画面や料金は公開当時のものですので、現在の仕様は公式サイトでご確認ください。
そもそもZapierってどんなことができるソフトウェアなの?
Zapierの詳細な使い方を解説した記事はこちら
1つの事例としてクリックファネルとスプレッドシートを連携する方法を例に挙げて解説していますが、どのツール同士を組み合わせる際も以下の記事で解説している流れに沿って行えばOKですので、ぜひ参考にしてください。
Zapierの公式サイトはこちら
以下のリンクからZapierの詳細をご覧ください。
Zapier(ザピアー)公式サイトはこちら
https://zapier.com/
繰り返しになりますが、弊社では現在Zapierを使っておらず、自動化のプログラムはAIを使って自分たちで開発しています。ただ、プログラムを書かずに複数のサービスをつなぎたい場合には、今も選択肢になるツールです。料金や対応しているサービスを公式サイトで確認したうえで、ご自身の使い方に合うかどうかをご判断ください。
連携ツールを増やす前に、確かめておきたいこと
このページに載せているZapierの解説記事は2本だけです。増やしていないのは、弊社が使わなくなったからというだけでなく、そもそも連携ツールを足さずに済む場合が多いからです。オンライン講座の販売であれば、登録・決済・受講・メール配信までをKajabi1つでまかなえることがあります。まずはお使いのツールの標準機能でできるかを確かめて、それでも足りないところだけを連携ツールで埋めるほうが、費用も管理の手間も少なく済みます。
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