Zapier(ザピアー)とは?読み方・できること・料金・日本語対応

Zapier(ザピアー)とは?読み方・できること・料金・日本語対応

Zapier(ザピアー)とは、ふだん使っているアプリどうしをつないで、「〇〇が起きたら△△をする」という決まった作業を自動でこなしてくれる、アメリカの会社のサービスです。プログラムを書かずに設定でき、つなげられるアプリは9,000以上あります(2026年9月24日時点の公式サイトの表記)。無料プランがあり、有料プランは、1年分をまとめて払う年払いなら月あたり19.99ドル、月払いなら月29.99ドルからです。

【2026年9月の追記】弊社では現在、Zapierを使っていません。以前はソフトウェア同士をつなぐ作業をZapierに任せていましたが、今はAIを使って、必要な自動化のプログラムを自分たちで開発しています。この記事は、すでにZapierをお使いの方や、これから検討される方に向けた資料として残しています。料金プランは2026年9月時点の内容に書き直しました。画面の画像や一部の例は、2022〜2023年当時のものです。

ここからは、オンラインビジネスの作業を自動化できる便利なソフトウェア、Zapier(ザピアー)について、できることと料金を順に解説します。

もしあなたが毎回手動で同じ作業を定期的に行っているとしたら、Zapierを導入することで、人を雇わずにその作業を自動化できるかもしれません。

オンラインビジネスの自動化を考えている方は、ぜひこの記事の内容を最後までご覧くださいね。

Zapier(ザピアー)公式サイトはこちら
https://zapier.com/

Zapier(ザピアー)とは一体どんなソフトウェアなのか?

Zapierは「ザピアー」と読みます(私はザッピアーと発音することが多いですが、日本ではザピアーが主流のようです)。Zapier公式は、「Zapierは happier(ハッピアー)と韻を踏む」、つまり終わりの響きが同じだと説明しています。英語の発音をカタカナにすると「ザピアー」や「ザッピアー」に近い音です。作っているのはアメリカの会社Zapier, Inc.で、2011年にミズーリ州コロンビアで3人の創業者が始め、2012年から会社として本格的に動き出しました。創業したときからずっと社員がリモートで働いている会社で、公式の住所はカリフォルニア州サンフランシスコにあります。

Zapierとは何なのか?というと、以下の説明が個人的には分かりやすかったです。

「Zapier は、ウェブアプリケーションを統合して自動化するワークフローを提供する。ウェブ API 間のトランスレーターと表現されることが多い」(ウィキペディア日本語版より引用。2026年9月24日に確認)

もちろんこの解説だけだと意味がわからない人も多いかもしれませんので実例を交えて解説します。

弊社の自動化フロー図(2022年当時)。決済や会員サイトなどの直接連携と、SlackやスプレッドシートへのZapier経由の連携

上記は、2022年当時に弊社が利用していたソフトウェア同士の連携を図で表したものです。

実際、ほとんどのツール同士はZapierを使うことなく、2つのソフトウェア同士が直接連携してデータをやり取りできる機能を有しています。

しかし、世の中にあるすべてのソフトウェア同士が直接の連携機能を有しているわけではありません。

ですので、上記の図であれば、Stripe決済で商品が売れたら、StripeとSlackやGoogleスプレッドシートをZapierを介して連携させて、Stripe上にある売上データをSlackやGoogleスプレッドシートに送ることができるのです。

Zapierとは、直接連携ができない他社のツール同士を連携させることができる仲介ツールと言えばお分かりいただけるでしょうか?

2022年当時は、Zapierにログインすると、次のような連携の例が表示されていました。

Zapierのダッシュボード(2022年当時)。Gmail+Googleドライブなど、おすすめの連携例が4つ並んだ画面

※ 上の画面は2022年当時のものです。Zapierの画面はたびたび変わっています。

↑上記の画像には、

・GmailとGoogleドライブを連携=Gmailの添付ファイルを自動的にGoogleドライブに保存

・GmailとGoogleスプレッドシートを連携=指定した特徴に当てはまるメールはスプレッドシートに自動的に内容を記載する

・RSSとFacebookページ=RSS(ブログなどの更新情報)を自動的にFacebookページに投稿

・GoogleカレンダーとTrello=Googleカレンダーに予定が作成されたら、Trello(進捗管理ソフトウェア)にカードを作る

などなど、別にやろうと思えば手作業でもできますが、あらかじめ「こういうときは自動的にこの作業をしてね〜」とZapierで連携を設定しておけば、その作業が勝手に行われるわけです。この連携の設定を「Zap(ザップ)」と呼びます。Zapは、「〇〇が起きたら」という「きっかけ(トリガー)」と、「△△をする」という「作業(アクション)」の組み合わせでできています。

Zapierを使ってブログやYouTubeの投稿を自動的に各SNSでシェア

Zapierに設定した8つのZapの一覧(2023年当時)。ブログ投稿とYouTubeを各SNSに自動でシェアする設定がすべてOn

上の画面は、2023年当時に弊社が実際に利用していたZapierを使った自動化の例です。

当時は、WordPressのブログを投稿すると自動的に、Facebook、LinkedIn、Pinterest、Twitter(現在のX)にブログ記事のリンクがシェアされるようにしていました。

YouTubeに動画をアップして一般公開した場合は、Facebook、Instagram、LinkedIn、TwitterにそれぞれYouTubeのリンクがシェアされるようにしていました。

※ZapierとTwitterの連携は、2023年8月31日に止まりました(Zapier公式の案内)。今X(旧Twitter)とつなげられるかどうかは、Zapierの公式の案内でご確認ください。

これらの作業も手動でもできることですし、私たちが自分でやらなくてもアルバイトなどにやらせても良い作業でしょう。

しかし、人を雇うよりもZapierを使うほうが安く済むことが多く、設定どおりに動いている間は、同じ作業を毎回同じように繰り返してくれます。

(SNSによっては、Zapierとの接続の許可(接続認証)を一定期間ごとにやり直す必要があります。やり直しを忘れると、自動の投稿が止まることがあるのでお気をつけください。接続が切れた場合は、通常、Zapierからお知らせのメールが届きます。)

プログラマーが社内にいない会社には便利なソフトウェアです

この記事を書いた2023年当時、弊社には社内にプログラマーがいたので、別に必ずしもZapierを使わなくても、様々な作業を自動化できるプログラムを組めるようになっていました。

それでも当時は、Zapierを使わないと自動化ができないソフトウェアがあったり、Zapierを使ったほうが簡単に自動化できたりしたので、Zapierを使い続けていました。(冒頭の追記のとおり、2026年9月現在、弊社ではZapierを使っておらず、必要な自動化のプログラムはAIを使って自分たちで開発しています。)

もちろん、プログラマーがいない会社であれば、プログラムを書かずに(ノーコードで)自動化の仕組みを設定できるZapierのようなツールは心強い存在になるでしょう。

Zapierは日本語で使えますか?

Zapierの操作画面は、今も英語だけです(2026年9月時点の公式ヘルプ)。日本語で使いたいときは、Google Chromeなどのブラウザの翻訳機能を使うよう、Zapier自身が案内しています。公式のヘルプも英語だけで、翻訳した画面の言葉は、ヘルプの説明と合わないことがあります。公式サイトには料金表などの日本語のページもありますが、機械翻訳のような訳で誤りもあるので、大事な数字は英語のページでも確かめると安心です。料金は日本円で支払うこともできます。

Zapierのプランと値段は?

ここからはZapierの主な料金プランを、2026年9月24日時点の公式の料金ページをもとに紹介します。

表の「タスク」は、Zapが作業(アクション)を1回やり終えるごとに1つ数える回数です。きっかけ(トリガー)の確認は数えません。「プレミアムアプリ」は、有料プランでだけ使える一部のアプリのことです(後で説明します)。

プラン料金(1か月あたり)タスク(月)確認の間隔おもな違い
Free(無料)0ドル10015分Zapはいくつでも作れるが、1つのZapは「きっかけ1つ+作業1つ」まで。プレミアムアプリは使えない
Professional年払いで19.99ドルから/月払いで29.99ドルから750から2分作業が2つ以上あるZap、プレミアムアプリ(数の制限なし)
Team年払いで69ドルから/月払いで103.50ドルから2,000から1分25人まで。Zapや接続の共有
Enterprise要問い合わせ個別1分大きな会社向け
2026年9月24日時点。タスク数を増やすと料金も上がります。料金はアメリカのドルで決まっていますが、日本円で支払うこともできます(円の金額は、支払うときのドルと円の交換の割合で決まります)。
Zapierの料金プランの画面(2022年当時)。Free・Starter・Professional・Team・Companyの5プラン
(上の画像は2022年当時の料金表です。Starterプランなどは今はありません。申し込まれる際は必ずご自身で最新の情報を公式サイトにてご確認の上、お申し込みください。)

無料プラン(Freeプラン)

Zapierは無料プランもあるのでお試ししやすいです。

Free(無料)プランでは、連携の設定(Zap)をいくつでも作れて、15分ごとに情報の受け渡しが行われます。ただし、1つのZapでできるのは「きっかけ1つ+作業1つ」までです(2023年の執筆当時は、Zapを5つまでしか作れませんでした)。

アップデートタイム(新しい情報を確かめる間隔)について

無料プランの場合、トリガー側のソフトウェアで条件を満たす出来事が起きてから、その情報がもう片方のソフトウェアに届くまで、最大で15分ほどかかる、ということです。

この時間を短くしたいときは、有料プランを選ぶ方法があります。Professionalなら2分ごと、Teamなら1分ごとに確認します。なお、アプリの側から知らせが届く「インスタントトリガー」(Zapの編集画面で稲妻のマークが付いたもの)は、プランの確認の間隔とは関係なく、すぐ動きます。

最初は無料プランから始めて、もしお金を支払ってもいいと思ったら有料プランに課金するのがよいでしょう。

なお、新しく登録すると、Professionalの機能を14日間試せる無料お試しが自動で始まります。カードの登録は不要で、カードを登録しなければ、お試しが終わると自動で無料プランに戻ります。ただし、お試しの途中でカードを登録すると、終わったときに自動で有料プランに切り替わり、その料金は返金されません。一度お試しを使ったあとに始める7日間のお試しも、カードの登録が必要で、何もしなければ終わったときに有料プランに切り替わります。有料にしたくない場合は、どちらのお試しでも、終わる前に設定の「Billing and usage」の「Trial settings」で、終わったあとに無料プランへ戻すほうを選んでおきましょう(Zapier公式ヘルプ)。

有料プラン(Professional・Team)

2023年の執筆当時は、いちばん安い有料プランとしてStarterプラン(年払いで月19.99ドル、Zapは20個まで、15分ごと)がありましたが、2024年4月になくなりました。今いちばん安い有料プランはProfessionalで、月750タスクの場合、年払いで月19.99ドル、月払いで月29.99ドルです。

Professionalでは、作業が2つ以上あるZap(複数ステップのZap)や、プレミアムアプリ(後で説明します)も使えます。たとえば「Stripeで売れたら、SlackとGoogleスプレッドシートの両方に送る」という1つのZapは複数ステップなので、有料プランが必要です。無料プランでも、「Stripeで売れたらSlackに送る」と「Stripeで売れたらGoogleスプレッドシートに送る」のようにZapを2つに分ければ作れます(そのぶん、1回の売上で2タスク使います)。

2023年当時、私はProfessionalプラン(年払いで月49ドル、月2,000タスク、2分ごと)を利用していました。今のProfessionalでも、月2,000タスクを選ぶと年払いで月49ドルです。チームで使うTeamプランは、年払いで月69ドル(月2,000タスク、25人まで、1分ごと)からです。

まずは無料プランがおすすめです

ここまで紹介した中で、まずおすすめなのがFree(無料)プランです。

表にも書いたとおり、無料プランの場合は、自動化できるタスクは月に100回までです。

1か月の間に100回仕事をしてもらったらそれで終了です。(無料であることを考えれば妥当だと思います。)

Zapierの料金プランの拡大(2022年当時)。無料プランの「100 tasks /mo」を赤枠で囲んでいる
(2022年当時の料金表。無料プランは100タスク、当時のスターターは750タスク、当時のプロプラン(Professional)は2,000タスクなど、プランによって月間のタスク数の上限が異なります)

どれだけ頻繁に自動化の作業が発生するかですが、もし仮に商品が売れるたびにその情報をSlackやチャットワークやスプレッドシートなどに送信するとします。

例えば、Stripeで商品が売れたら、その情報をGoogleスプレッドシートに渡して配送リストを自動で作成する、といったZapを設定していた場合、月間に100個商品が売れたら、その月の自動化はそこで止まります。

アップグレードしない限りは、CSVデータをダウンロードしてコピペする、などの手動の作業を誰かが行わなければなりません。

ビジネスの規模にもよりますが、比較的低価格の商品であれば、月間100個ぐらいは売れてしまうケースもありますので、有料プランを検討すべきケースもあるでしょう。

有料プランでいちばん安いProfessionalは、年払いなら月19.99ドル(月払いなら月29.99ドル)からです。決められた作業を行なってくれるロボット社員を雇えると考えれば、手作業を続けるより安く済む場合も多いでしょう。

ただし、有料プランでは、決めたタスク数を超えると、超えた分の料金が自動でかかる仕組み(pay-per-task billing)があります。2024年1月より後に登録したアカウントでは、はじめからオンになっています。超えた分は、ふだんより高い1タスクあたりの料金で数えられ、合計でプランのタスク数の3倍になるまで動き続けます。思わぬ請求を避けたい方は、設定の「Billing and usage」の「Billing settings」で、オンかオフかを確かめておきましょう。

Premium App(プレミアムアプリ)と認定されているソフトウェアについての注意点

有料プランと無料プランのもう1つの違いが、「プレミアムアプリ」です。有料プランでは、「プレミアムアプリ」と認定されているソフトウェアを連携させることが可能です(無料お試しの期間中も使えます)。今の有料プランは、どれもプレミアムアプリを数の制限なく使えます。

どのような基準で特定のソフトウェアがプレミアムアプリとして設定されているのか分かりませんが、例えばPayPal、Pinterest、Facebookのリード広告(Facebook Lead Ads)などがプレミアムアプリです。一方、Facebookページへの投稿(Facebook Pages)はプレミアムではありません(2026年9月24日に確認。今後変わる可能性もありますので、必ずご自身でもご確認ください)。

つまり、例えば「PayPalで商品が売れたらGoogleスプレッドシートに情報を記載するZapを設定したい!」という場合は有料プランでないと設定できない、ということです。

その点は、Zapierを導入する際に気をつけるべきポイントです。

Zapierの有料プランをやめる(解約する)には

Zapierには「解約」というボタンはありません。有料プランをやめるときは、設定の「Billing and usage」で「Manage」を押し、無料のFreeプランを選びます。手続きのあとは、「Billing and usage」の画面の上に、プランが切り替わる日が表示されているかを確かめておくと安心です。切り替わるのは今の支払い期間が終わったときで、それまでは有料プランの機能を使えます。支払ったお金は返金されません。超えた分の料金(pay-per-task)が出ていた場合は、やめたあとにその分の請求が届くことがあります。無料プランに戻ると、作業が2つ以上あるZapや、プレミアムアプリを使うZapは止まります(Zapier公式ヘルプ)。

Zapier公式ヘルプ:Cancel your Zapier plan(英語)
https://help.zapier.com/hc/en-us/articles/44507749747341-Cancel-your-Zapier-plan

Zapierを使わずに直接連携できるならそれに越したことはない

ここまでZapierを紹介してきてこう言うのも矛盾するようですが、「Zapierを使わなくてもツール同士が直接連携ができるのであれば、その方が良い」です。

例えば2023年当時の弊社では、サイト作成ソフトウェアのClickFunnels Classic(ClickFunnels 1.0)とメール配信ソフトウェアのActiveCampaign(アクティブキャンペーン)はZapierを介さず直接連携が可能でしたので、その連携にはZapierを利用していませんでした。

先ほどお伝えしたように、Zapierも1つのソフトウェアですので、完璧な存在ではありません。

Zapierを使う場合、連携させたい2つのソフトウェアと仲介するZapierの計3つのソフトウェアが関わる形となります。

もちろん、3つのうちどれか1つでも仕様が変わったり、何かしらのエラーが起きたりすれば、自動化が壊れる可能性もゼロではありません。

そのようなリスクを少しでも減らすためにも、もしZapierを仲介しなくても連携できるアプリは直接連携することをおすすめします。

自動化できる単純作業が多ければ、Zapierは試す価値があります

とはいえ、2023年当時の弊社では、Zapierのおかげで、直接連携できないソフトウェア同士のデータのやり取りを自動化でき、本当に助かっていました。

特に少人数でオフィスを持たないようなオンラインビジネスの場合は、オンライン上の雑務はできるだけZapierのようなプログラムに働いてもらうのがおすすめです。

世の中にはZapier以外にも同じような自動化のサービスがいくつかありますが、Zapierはその中でもよく知られたサービスだと感じています。プログラムを書かずにアプリどうしをつなぎたい方は、まずは無料プランで試して、ご自身の使い方に合うかどうかを確かめてみてはいかがでしょうか?

海外のソフトウェアなので、最初は慣れる必要があるかもしれませんが(日本語で使う方法は、上の「Zapierは日本語で使えますか?」の章をご覧ください)、慣れればプログラムを書かずに自動化の仕組みを設定できるので、弊社も当時はとても重宝していました。

最近のZapierは、AIと組み合わせた使い方に力を入れています。たとえば「Zapier MCP」を使うと、ChatGPTやClaudeなどのAIとの会話から、Zapierを通してGmailやSlackなどのアプリを動かせます(無料プランでも使えますが、うまくいった操作1回につき2タスク使います。無料プランの月100タスクなら50回分です)。やりたいことを文章で伝えると、AIがZapの作成を手伝ってくれる「Copilot(コパイロット)」という機能もあります(試験提供中)。

興味がある方はぜひ試してみてください。

Zapier(ザピアー)公式サイトはこちら
https://zapier.com/

この記事の解説動画はこちら

ZapierのUIも随時変わっているので、アップデート版の動画を収録しました。(2024年11月に収録)

※動画の中の料金や画面は、収録当時のものです。今の料金プランは本文をご覧ください。

海外ツールを使ったオンラインビジネスの自動化にご興味がある方はこちらの電子書籍もぜひご覧ください!

弊社がネットで商品をご案内している流れの全体像をまとめた無料の電子書籍「ザ・ファネル」(約100ページのPDF)をご用意しています。ウェブセミナーで販売するときの台本の型、オーダーバンプ・ワンタイムオファーの実例、弊社で使っているノーコードの道具7つも載せています。

メールアドレスをご登録いただくと、無料電子書籍のダウンロードリンクと、その後のお役立ち情報・弊社の講座のご案内をメールでお届けします。不要な場合は、いつでも解除できます。下の画像をクリックすると、登録ページが開きます。

iPadに表示した電子書籍「THE FUNNEL(ザ・ファネル)」の表紙。著者名はPHILIPP TARO HILTL

それでは次回の投稿もお楽しみに!:)

この記事の仕様・料金・画面の名前は、2026年9月24日に、Zapier公式の料金ページ・ヘルプセンター・ブログ・会社概要・利用規約、ウィキペディア日本語版で確認したものです。画面や条件はたびたび変わりますので、実際の画面と公式の案内を見比べながら進めてください。

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