Kajabiの2025年価格改定:旧プランと今の選び方

Kajabiの2025年価格改定:旧プランと今の選び方

Kajabiの2025年の価格改定を調べている方へ。この記事では、当時の料金表や私の解説画面を残しながら、値上げの適用時期と、新プランへの移行の違いを整理します。旧プランの上限が自動で変わるのか、新機能を使うには何が必要なのかを確認し、これから契約する方は現在の料金案内へ進めるようにしました。

本文の公式資料確認日:2026年9月12日。この記事は2025年9月の発表を受けて書いた記事の更新版です。本文画像は当時の資料で、画面内の料金や「今後追加される」という説明は現在の申込条件と異なる場合があります。今の料金比較はKajabiの料金とプランの違いと公式料金ページをご覧ください。

2025年の価格改定は、この4点を分けて確認しましょう

  1. 契約中なら、旧プランか新プランかを管理画面の請求情報で確認する。
  2. 値上げの基準日と、自分の請求・更新日を分けて確認する。
  3. 新機能や新しい上限は、自分のプランに含まれるか確認する。
  4. 新規導入は現在の料金表を使い、必要な機能を満たすプランを選ぶ。

2025年のKajabi価格改定で、何が変わったのか

長年使っているツールの値上げを知ったとき、私も最初は「うわっ」と思いました。海外ツールは為替によっても負担が変わりますから、月額の上昇は気になるところです。

2025年に案内されたKajabiのKickstarter・Basic・Growth・Proの新旧月額料金表
2025年の公式料金案内を掲載した画像です。現在の新規向け料金表ではありません。

当時の月額払いの比較は、Basicが149米ドルから179米ドルへ、Growthが199米ドルから249米ドルへ、Proが399米ドルから499米ドルへ、というものでした。上の画像には据え置きのKickstarterも載っていますが、これは2025年の変更履歴です。今からKickstarterへの加入をおすすめする表ではありません。

現在の一般向け料金ページで比較するのはBasic・Growth・Proです。年払いの表示は月額換算なので、毎月払いの請求額と混同しないようにしましょう。最新の金額・支払総額は現在のプラン比較記事と、申し込み画面で確認してください。

既存ユーザーの適用日は、2026年1月13日以降の初回請求

2025年の記事では、既存ユーザーの値上げを今後の予定として案内していました。その基準日はすでに経過しています。

2025年のKajabi価格改定と既存ユーザーの適用日を説明した当時のスライド
2025年の解説スライドです。値上げと新プランへの移行は別の扱いです。

Kajabi公式の2025年料金改定案内では、既存契約の料金変更は2026年1月13日以降の最初の請求日と説明されています。全員が1月13日に同時更新するという意味ではありません。Founder・Beta Inviteなどの例外や個別契約もあるため、自分の請求情報を確認してください。

私は2025年の執筆時点で年払いを毎年11月に更新しており、その条件なら2026年11月に新価格が適用される見込みだと書きました。これは当時の契約をもとにした説明です。あなたにも同じ月が当てはまるわけではありません。

値上げと、新プランへの移行は別の変更です

ここは、元の記事から特に補足したい点です。請求額が上がるだけで、新しい上限やすべての機能が自動で付くわけではありません。

2025年の旧プランと新プランの機能上限・米国向け決済手数料を比較した表
2025年の旧・新プラン比較表。表内のKajabi Payments手数料は米国向けです。旧プラン継続時は機能上限が維持されます。

公式案内では、旧プランを継続する場合は既存の機能と上限を維持し、新プランへの移行は任意とされています。上の比較表の新しい枠を使いたい場合は、移行先の条件を確認する必要があります。

  • プロダクト数:当時の新プランではBasicが5、Growthが50、Proが無制限になりました。旧プランの3・15・100から、自動で切り替わるとは限りません。
  • コンタクト数:新Basicの上限は2,500件です。旧Basicの10,000件と異なりますが、値上げだけを理由に旧契約の上限が直ちに2,500件になる、という説明ではありません。
  • ファネル数:現在の新規向けBasic・Growth・Proでは無制限です。旧契約の利用枠は管理画面で確認してください。

したがって、「旧Basicで2,500人を超えているから、すぐ上位プランにしなければ」とは考えないでください。まず契約の種類を確認します。反対に、新プランへ移るなら、商品数だけでなくコンタクト数やサイト数も満たすかを見てから判断しましょう。

2025年に注目した新機能と、今使うときの確認点

価格改定と同時期に、決済や講座運営の機能も大きく変わりました。以下の公式動画と私の解説画面は、当時の発表を振り返る資料として残しています。提供条件は、その後更新された公式ヘルプを優先してください。

↑Kajabi公式のアップデート解説ウェビナーのアーカイブを貼っておきます。

決済ページで講座内容や支払い方法を伝えやすくなった

私が当時、特に期待したのが決済ページの改善でした。以前のデザインは好みに合わず、私は活用していなかったのですが、説明や見せ方を調整できる範囲が広がりました。

新しいKajabi決済ページの一括払いと年間払いを紹介する2025年の解説画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

Enhanced Checkoutでは、動画やお客様の声、カリキュラムなどを配置し、購入前に必要な情報を伝えられます。下は2025年に解説した編集画面です。

講座のカリキュラムと支払い欄を配置した2025年のKajabi決済ページ編集画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

一括払い・分割払い・継続払いなどの選択肢を、同じOfferの決済画面に用意できます。また、Kajabi内のウェブサイトやランディングページに決済ブロックを置けますが、対応テーマの条件があります。「どのサイトのどの場所でも、そのまま埋め込める」という意味ではありません。Enhanced Checkoutの公式説明を確認してください。

改善された画面でも、売上が自動で増えるわけではありません。販売する内容、総額、支払い回数が購入者に伝わるかを、スマートフォンでも確認することが大切です。

SNSのコメントからDMを送る仕組みが加わった

「資料が欲しい方はコメントしてください」と案内し、その反応に応じてDMを送る。こうした流れをKajabi内で組めるようになった点にも注目しました。

InstagramのコメントからDMを送る流れを紹介した2025年のKajabi解説画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

下は2025年に紹介した、InstagramのコメントへのDMと返信を設定する画面です。

InstagramコメントへのDMと返信を設定した2025年のKajabi自動化画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

現行のComment-to-DM公式ガイドでは、新しいGrowth・Proプランが対象で、旧プランは対象外です。Instagramはプロアカウントを接続し、返信のきっかけとなる投稿やキーワード、送信内容を設定します。ほかの自動返信と重複しないかも確認しましょう。

一方、メッセージをまとめて扱うUniversal Inbox自体は、現在の公式説明では全プランで利用可能とされています。ただし、旧プランにはInstagram・Facebookの接続が含まれていません。自動DMの対象条件とは分けて考えてください。使いたい処理がKajabi内で完結すれば、外部ツールの契約を減らせる可能性がありますが、必要な連携まで確認してから切り替えましょう。

コミュニティを商品枠と分けて考えやすくなった

受講生との交流や質問の場を作りたい方にとって、コミュニティの扱いも大きな変更点でした。

Kajabiコミュニティの画面を紹介した2025年の解説動画
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

2025年の案内では、コミュニティのアクセスグループがプロダクト枠を消費しなくなる点を紹介しました。上の画像もその時期のものです。現在の画面や区分の名称が異なる場合は、管理画面でコミュニティの公開範囲と利用枠を確認してください。

講座を買った方だけが入る場所なのか、無料登録した方も参加できる場所なのか。商品枠の数以上に、誰がどの情報を見られるかを整理しておくと運営しやすくなります。

講座とコミュニティを同じアプリで案内しやすくなった

受講者が複数のアプリを行き来しなくてよくなることも、私にとっては嬉しい改善でした。

Kajabiの講座とコミュニティをまとめるモバイルアプリの2025年の紹介画面
2025年の紹介画面です。「Coming soon」などの表示は当時の予定です。

下は、2025年に弊社の講座をiPadで表示したときの画面です。

2025年にiPadで表示した弊社のKajabi講座ライブラリ
2025年に弊社が利用していたKajabi公式アプリのiPad表示です。

同じアプリからコミュニティも開けるようになり、以前のように別のコミュニティ用アプリを案内する手間が減りました。

2025年にiPadのKajabiアプリで表示した弊社のコミュニティ
2025年にKajabi公式アプリで弊社コミュニティを表示した画面です。

現行のKajabi公式のモバイルアプリ比較でも、通常のKajabiアプリは無料で利用でき、講座とコミュニティに対応すると案内されています。自社名の専用アプリを作るBranded Appとは別の選択肢です。まずは受講者が迷わずログインし、必要な講座を開けるかを確認しましょう。

Branded Appは、新Proの同梱範囲と公開準備を確認する

自社の名前やロゴを使ったアプリを用意できるのが、Branded Appです。下は2025年の弊社アカウントに表示されていた画面です。

弊社アカウントで表示されていた2025年のBranded App導入前の画面
2025年の弊社アカウントの画面です。項目の表示はBranded Appの契約・公開済みを意味しません。

2025年の発表で、従来は追加契約だったBranded Appが新Proに含まれることになり、私も導入を検討したいと書きました。その時点では導入への意向であり、アプリを公開したという報告ではありません。

現在の公式FAQでもProに含まれ、Basic・Growthは月199米ドルの追加契約と案内されています。ただし、旧Proを継続するだけで同梱されるとは限らない点は、先ほどの新旧プランの違いに注意してください。

また、プランへの同梱と、アプリ公開に必要な費用・手続きは別です。たとえばiOS向けにはApple Developer Programへの登録などが必要です。通常のKajabiアプリで足りるか、独自アプリを運営する必要があるかを先に考えましょう。

Cohortコースは、同じ期間に学ぶグループ講座向け

開始日と終了日をそろえ、受講生が一緒に学ぶ講座向けに加わったのがCohortコースです。

受講期間をそろえて学ぶCohortコースを紹介した2025年のKajabi解説画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

現在の公式ガイドでは、2025年9月に発表された新Growth・Proが対象です。当時の画面にも、利用にプラン変更が必要な表示がありました。

Cohortコースの利用にプラン変更が必要と表示された2025年のコース作成画面
2025年の画面です。新機能の利用には対象プランへの移行が必要な場合があります。

ライブ講義と教材を同じ講座にまとめられます。ただし、録画が何も設定せずにすべて自動公開されるわけではありません。Kajabi内で行ったライブの録画を自動で掲載したい場合は、コース設定のLive Sessionsで自動アップロードを有効にします。ライブセッションの公式設定手順を確認し、受講者から見える範囲も確かめてください。

文字起こし・翻訳・吹き替えは、現在はAIクレジットで判断する

2025年の記事では、文字起こしや多言語化への期待を紹介しました。画像内の「Coming soon」は当時の表示です。

文字起こし・翻訳と当時開発予定だった吹き替えを紹介する2025年の画面
2025年の紹介画面です。現在の提供条件は本文と公式ヘルプをご確認ください。

現在は文字起こし・翻訳・吹き替えの公式手順が公開されており、翻訳や吹き替えの前には文字起こしが必要です。動画をアップロードするだけで、すべてが無制限に処理されるという意味ではありません。

また、元の記事の「Pro限定」という説明は現在の条件と異なります。現行のAIクレジットの案内では、新Growth・Proなどに月ごとの割り当てがあり、処理の種類と動画の長さに応じて消費します。自分の契約の残量や追加費用を確認してください。

私が当時期待したのは、外部ツールで文字起こしを作り、Kajabiへ貼り付ける手間を減らせることでした。今回、日本語の精度を実機で比較したわけではありません。使う場合は、人名・数字・専門用語と音声のずれを確認してから受講者へ公開しましょう。

サイト・分析・APIにも変更があった

大きな新機能のほかにも、2025年にはページ作成や運営を支える機能の更新が紹介されました。下の画像は当時の公式紹介画面です。

ウェブサイトビルダーとリンクまとめページ

2025年にKajabiが紹介したウェブサイトビルダーの画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

当時の私は、サイト作成画面が新しくなり、使いやすくなったと感じていました。既存のサイトを編集する際は、実際に使っているテーマと表示を確認しましょう。

2025年にKajabiが紹介したプロフィール用リンクまとめページの画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

SNSプロフィールから案内する「Link in Bio」、つまりリンクまとめページのテンプレートも紹介しました。Kajabi内のページで必要な案内をまとめられれば、別サービスを減らせる可能性があります。ただし、画像だけから現在の他社サービスとの機能差や節約額を判断しないでください。

分析は、KajabiとGoogle Analyticsの役割を分ける

2025年にKajabiが紹介した分析機能のサンプル画面
2025年の公式紹介画面です。表示金額や数値は弊社の実績ではありません。

Kajabi内の売上や顧客情報は、運営状況を確かめる材料になります。一方、元の記事の「Google AnalyticsではKajabi内の売上を正確には分からない」という断定は適切ではありませんでした。Enhanced Checkoutの公式説明では、Google Analytics連携による購入イベントの計測も案内されています。

集客経路を見るのか、購入や返金を確認するのかで参照先を使い分けましょう。設定や集計方法の違いもあるので、数字が一致しないときは、対象期間や計測条件をそろえて確認します。この画面の金額は弊社の実績ではありません。

Public APIはPro同梱だけでなく、追加契約の選択肢もある

2025年にKajabiが紹介したPublic APIの画面
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

Public APIは、外部ツールと情報をやり取りする仕組みを開発するための窓口です。2025年の記事ではPro限定と紹介しました。現在の公式案内でも、今のProプランに含まれています。以前からProを契約している方(旧Proプラン)は標準では含まれず、今のProプランへの切り替えか、月25米ドルの追加契約で使えるようになると案内されています。

独自の連携には開発と保守が必要です。必要な情報を標準連携で渡せるなら、先にそちらを確認しましょう。APIが付くという理由だけで上位プランを選ぶ必要はありません。

決済手数料は、国・契約・決済方法を分けて確認する

2025年にはKajabi Paymentsの条件も紹介されました。ただし、米国向けの数字をそのまま日本の事業者へ当てはめることはできません。

2025年にKajabiが紹介したKajabi Paymentsの決済方法
2025年の記事に掲載した当時の画面です。

確認日時点のKajabi Paymentsの対応地域・手数料案内に、日本は含まれていません。元の記事の「将来日本に対応するか」という予想は、導入判断の根拠にはしないようにしましょう。

2025年に案内された米国向けKajabi Paymentsと外部決済サービスの手数料表
2025年の公式手数料表です。米国向けの条件を日本の事業者にそのまま当てはめないでください。

外部決済サービス利用時の追加手数料は、公式の料金改定案内では、新プランで、Kajabi Payments対応地域からStripeなどを使う場合に適用されると説明されています。旧プランの継続、Kajabi Payments非対応地域、PayPalでの取引は対象外です。

日本の事業者は、確認日時点では地域条件によりこの追加手数料の対象外です。ただしStripeやPayPal自体の決済手数料は別にかかります。「日本ならすべて無料」「Stripeを使う理由がない」とは言えません。最新の条件は現在の料金・手数料の比較記事もご覧ください。

今プランを見直すなら、使う機能から逆算する

「他のツールをまとめればお得」という比較は、オールインワンツールでよく見かけます。下の図も2025年にKajabiが掲載していたものです。

2025年のKajabi公式サイトで使われていた外部ツール費用との比較図
2025年の公式紹介ページに掲載されていた比較図です。各社の現在の料金や、あなたの実際の節約額を示すものではありません。

ただ、使わないサービスの料金まで足しても、あなたの節約額にはなりません。現在払っている費用、Kajabiで代替できる処理、切り替えや保守の手間を並べて判断しましょう。

  • 旧プランを利用中:請求額と既存の上限を確認し、維持する場合と新プランへ移る場合を比べる。
  • 旧Proから新Growthを検討中:商品数50だけで決めず、コンタクト数・サイト数・必要な機能も移行先に収まるか確認する。
  • 新規導入:少数の講座ならまずBasicで足りるか確認し、SNS自動化やCohortなど必要な機能があればGrowth・Proを比較する。

私は現在も、講座・販売ページ・メールをまとめる海外のオールインワンツールとして、Kajabiを主におすすめしています。一方、弊社の販売ページはClickFunnelsから自社で開発しているツール「ファネリオ」(一般向けの公開時期は未定)に移し、メール配信もファネリオへ移す予定です。高機能でも費用が高いActiveCampaignの新規導入は、おすすめしていません。

一般的な講座販売で、最初から外部ツールを増やす必要があるとは限りません。KajabiとActiveCampaignの連携は必要かを整理した記事も、メール配信の構成を見直す参考にしてください。

2025年当時の私の感想と、今の判断

当時の私はProプランを契約しており、値上げは痛いと感じながらも、講座運営をKajabiで続ける考えを書きました。既存の講座や受講者を別の場所へ移す負担も、判断の一つでした。

2025年にProプランの利用と新機能への期待をまとめた筆者のスライド
2025年の筆者の感想と計画をまとめたスライドです。現在の契約や新機能の導入完了を示すものではありません。

新Proの商品枠やBranded Appに期待し、文字起こしの手間を減らせそうだと感じたのも、その時の率直な感想です。ただし、上のスライドは当時の計画をまとめたもので、新プランへの移行や専用アプリの公開を完了した証拠ではありません。

今あなたが見直すときも、値上げを無理に「お得」と捉える必要はありません。受講者への提供と販売の流れを維持しながら、必要な機能を満たすプランを選びましょう。現在の契約条件はKajabiの料金比較で確認できます。

Kajabiの導入条件と紹介特典について

以前このページでは、30日間のお試しと「Kajabiマスタークラス」などの紹介特典を案内していました。新しく申し込む方は、以下の記事と実際の申込画面で、試用期間・その後の請求額・対象条件をご確認ください。なお、Kajabiの無料お試しは、公式サイトからの通常の申し込みは14日間、弊社の紹介リンクからは30日間です(2026年9月25日確認)。

過去にお申し込みいただいた方の特典は、その時の案内と条件をご確認ください。リンク先には弊社の紹介リンクが含まれ、契約により弊社が報酬を受け取る場合があります。

Kajabiで講座を作る操作は、以下の記事から探せます。

さらに前の2024年の発表を振り返る記事はこちらです。こちらも当時の変更履歴としてご覧ください。

料金を比べる前に、販売の流れを整理したい方へ

どの商品を販売し、どこから知ってもらい、購入後に何を届けるか。この流れが決まると、必要な機能も選びやすくなります。

無料電子書籍「ザ・ファネル」では、オンラインで商品を販売するためのセールスファネルの考え方と実践例を紹介しています。ツールを契約する前に、あなたの販売の流れを整理する際にお役立てください。

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