Facebook広告で1リスト200円台で集客する方法

こんにちは、ヒルトルです。今日は私がFacebook広告を使って、1リスト300円以下で見込み客を集めている方法を公開します。(実際の証拠もお見せします。)

今はFacebook広告を使いこなした人が勝ちます

「オンライン広告」、というものは流行り廃りがあります。

一昔前は、Googleの「アドワーズ広告」という広告媒体が非常に効果があった時期もありましたが、ある時から価格が高くなりすぎて、利益を出すのが難しくなりました。

で、オンライン広告における今の流行りは、完全に「Facebook広告」なわけです。

価格は以前に比べて高騰している、と言われますが、適切なステップに従えば、私のように、1リスト300円以下の価格でメールアドレスを取得可能です。

(他の媒体ですと、1リストあたり1000-2000円が当たり前なので、1リスト200円台、というのはとてつもない数字です。)

これが証拠の画面です

今、私がFacebook広告を使って格安でリストを集めている証拠画面です。

この広告キャンペーンは、一番最初は、2017年11月末から出して、同年12月8日から新しく設定を変えたので、まだ約2週間ほどしか流していません。(このブログの執筆日は2017年12月23日です)

動画と画像で、キャンペーンを分けているのですが、2週間で合計500リストが手に入っています。

動画広告の単価が、1リスト平均298円、画像広告が、1リスト平均243円です。

「動画のほうが、単価が高い??」と思うかもしれませんが、基本的には、動画広告のほうが反応が良いので、予算を増やしているのですが、日によって、単価が高くなることもあるので、結果として、全体的な単価は上がっています。

(このあたりは、しばらく毎日出し続けて、さらに自分の経験値アップのために、経過を見ていこうと思います。)

2週間で500リストなので、しばらくこのまま続けて、毎月1000リストを集める予定です。

これは小手先のテクニックではありません

こういう話をすると、「ヒルトルさん、一体どんなテクニックを使っているのですか?」という質問をされます。

が、これは、小手先のテクニックではありません。

私は、「Facebookを使っている人の気持ちを理解した上で、長期的なFacebookページの運用と、広告運用をしているだけ」です。

他のFacebook広告の専門家の方が教えているような、小手先のテクニックをちょっと試してみたとしても、少しの間は効果があるかもしれませんが、すぐにFacebookユーザーに飽きられてしまい、効果は出なくなります。。

(最近、写真に動きをつけて、注意を引く、「シネマトグラフ動画広告」というテクニックが流行っていますが、所詮、注意を引くだけのただテクニックなので、ユーザーに飽きられて、すぐに効果は出なくなるでしょう笑)

Facebook広告に挑戦するチャンスです!

で、正直に言いますが、これからどんどんFacebook広告の価格は、高騰していくと言われています。

ですので、広告で集客した見込み客に対して、商品を販売するための自動のセールスファネルをしっかり用意し、できるだけ高単価の商品を販売する仕組みを裏で用意していないと、厳しくなるでしょう。

ですので、あなたがインターネットで商品を販売したい、セミナーに集客したい、新規のクライアントを集めたい、と思っているのであれば、必ず今すぐ、私が教えるFacebook広告のノウハウを学んでください。

大切なのは、「4種類の広告タイプ」を知り、使い分ける、ということです。

その4タイプとは、、、

と言いたいところですが、これ以上書くと長くなるので、私が書いた「Facebook広告完全ガイドブック」をお読みください。)

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